避暑に防寒服

きょうから8月、苫小牧の最高気温が今夏最高の31.6℃まで上昇。そんな中、アイスホッケー観戦で涼んできました。全国高等学校選抜アイスホッケー大会が、苫小牧市内3つの会場で始まったのです。

白鳥王子アイスアリーナで行われた1日最後の試合は群馬VS福岡、地元勢ではなかったこともあり、観客はまばら。でも、熱心なアイスホッケー好きは、真夏に防寒着姿でパックを目で追っていました。一方で短パン・Tシャツの若者もいましたが…。

※ 写真はいずれも、2018年8月1日、やぶ悟空撮影